米国株に投資をオススメする理由

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今回は米国株に投資すべき理由を説明します。

現在はコロナウイルスによって米国株の市場は冷え込んでいます。

 

今買うのはかなり勇気がいると思います。

 

しかし株価は下がっているので逆にチャンスと捉えるべきです。

 

コロナウイルスが終息すれば株価は元に戻るからです。

なぜなら、今後ちょうきてきにみてアメリカはまだまだ成長するからです。

アメリカは現在中国にこの先抜かされるのではないか、など色々言われています。その可能性はあるでしょう。

しかしそれ以上に成長する理由があります。

アメリカは世界一の先進国ですが、いまだに人口が増加しています。

日本は先進国と言われていますが人口は減り少子高齢化進んでいます。

アメリカはなぜ人口が増えているのか

アメリカは移民を積極的に受け入れているからです。

移民を受け入れたら人口は増える

企業は儲かる

GDPは上がる。

そしてもう1つ

アメリカのシェール層では天然ガスなどが豊富に取れるようになり自給率が90%になっている。

それはいずれ100%になると言われている。

そうなれば余剰エネルギーを輸出できる。

イコール儲かる。

国が成長する。

今回は以上です。

楽天VTI

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の長期投資はオススメです。

しかしよく調べてから行動してください。

https://www.instagram.com/p/B640hBwhWu4/

今年は読書の年にします。

米国株勉強中です。

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YouTubeプレミアが最高な理由

現在YouTubeという世界最大の動画投稿サイトは今までにない最高のサービスだと私は思っている。

無料で質の高い情報が得られ、かつ、最高のエンターテインメントとしても楽しめる。

しかしそのサービスを楽しむ中で少しだけ不満な点がある。

それは動画の途中で突然現れる広告だ。

自分に関連のある広告ならまだしも、興味のないジャンルや不快にさせるものが度々現れる。

広告の時間は長くて15秒、短くて5秒、それが2回表示されることがある。

動画の再生時間が10分以上ならば、広告が挟まれる回数は二回以上のものが多い。

そうなってくると一つの動画を視聴するのに自分に全く関係のない広告を10秒以上も見なければならないのだ。

まったくっ持って時間の無駄だ。

そこでYouTubeプレミアムという最高のサービスが私の視界に飛び込んできた。

よく調べてみると、加入すると動画の広告は一切表示されない、バックグラウンド再生が可能、動画を一時保存してオフライン再生ができる、YouTubeミュージックが使える。

などたくさんのことが可能になり、広告に悩まされることなく動画が視聴可能になる。

私がとても感動したのは、動画の広告が表示されないのはもちろんだが、バックグラウンド再生が可能なところだ。

最近のYouTubeのコンテンツは音だけ聞いていても内容がわかる動画が多くなってきている。

例えば中田敦彦さんのコンテンツやメンタリストダイゴさんのコンテンツなど、有益な情報を耳からだけでえられる。

よってそれらを聴きながら他の作業に集中することができるのだ。

そこで余計な広告が入らないのでさらにいい。

しかしここで値段がどのくらいするのかが気になんるところだ。

ここで驚きの事実が分かった。

YouTubeのアプリからプレミアム登録しようとすると1550円すると書いてあった。

これは流石に高すぎる。

私はまだ学生という身分、こんなことに月1500円も払えないと思いました。

しかしまだ諦めきれなかった私はGoogle検索をしてみました。

するとアプリではない方からプレミアム登録をすると月1180円だったのだ。

驚きだ。

さらに学生は学割があるということにも気がついた。

そう。私は学生だ。

学生は680円だ。

なんてお得なんだと思いました。

さらに1ヶ月無料というキャンペーンもあるということにも気づきました。

私は躊躇することなく即入会しました。

使ってみた感想はかなり使いやすい。

まずひっだり上に以前はYouTubeと表示されていたところには、premiumと表示されている。

かっこいい。

さらに広告全く表示されない。当たり前のことだがかなりストレスがなくなる。

YouTubeミュージックはどうだろうか。

私は以前Spotifyに契約していた。

比べてみると使いやすさとしてはSpotifyの方が使いやすい。

しかし値段を比べてみると680円のYouTube premiumと550円のSpotifyでは圧倒的にYouTube premiumだ。

私は音楽はそんなに重要視していないため流行りの曲を聴けるならそれでいいという考えだ。

そう考える人はYouTube premiumがかなりお得だ。

しかしまだ私の周りにYouTube premiumを使っている人はいない。

YouTube premiumの良さを周りに広めていきたい。

感染経路不明の理由

現在コロナウイルスで世界中がパニックになっていますが、

日本では感染者が徐々に減ってきています。

しかし日本にも感染者はまだいますが、感染経路が不明の方が、

たくさんいます。

なぜ感染経路が不明なのでしょうか。

専門家が言うには夜のお店からの感染だと言われています。

なぜそれがバレないのか。

それは警察に事情聴取されないからです。

要は嘘をつけるからです。

感染経路を聞くのは保健所の人です。

保健所の人に聞かれたならば、嘘をついてもバレない。

よって、夜の店に行ったことをわざわざ言わないでしょう。

言ったところで、発表されるので自分がこの自粛期間に夜の店に出歩いていたことが世間にバレてしまうのだから、言うわけがない。

現に先日山梨県で感染が確認された、女性の話をします。

この女性はこの期間に東京から実家の山梨県に帰省しました。

しかしこの女性は東京を出発するとき、味覚障害の症状などの、コロナウイルスに感染しているかもしれないと感じていました。

しかし、山梨に帰省して家族でバーベキューなどして、過ごしました。

ここで体の調子がおかしくなり検査をしたら陽性でした。

しかしここからが問題です。

保健所から陽性反応を伝えられたのですが、

彼女は陽性反応を知りながら、東京に帰省しました。

保健所には陽性反応を知る前に東京に帰省しました!

と嘘をついてまで帰省した。

恐ろしいのはここから。

彼女の名前はニュースには公表されてなかったが、

SNSで特定されてしまいました。

現代の恐ろしいところです。

 

積み立てNISAを始めて2ヶ月。感想

現在大学生の自分は今年の4月から積立NISAを始めました。

 

コロナウイルスが世界中で流行している中、

 

株価が暴落した今だと思って始めました。

 

今現在の運用状況ですが、かなり順調です。

 

コロナウイルスが治りかけている日本ですが、まだまだ僕は治らないと思います。

 

なぜなら今は自粛期間です。

 

この期間が解かれれば、またコロナウイルスは流行します。

 

現に韓国は緊急事態宣言を解除して、再びコロナウイルスが流行しています。

 

日本も同じ状況になります。

 

ここで暴落した株式をバーゲンセールで購入できるか。

 

いかに見極められるかが鍵だと思います。

 

僕は第二の暴落が来たとき、どの株を買おうか決めています。

 

何事にも準備が必要です。

 

引き続き情報収集をしていきましょう。

 

大学生は今がチャンス。バイトがないからこそスキルを身につける。

現在コロナウイルスの影響で大学生がアルバイトをできない状況にあると、

 

話題になっています。

 

しかし、これは一見ピンチのように見えますが、

 

チャンスとも捉えることができます。

 

なぜなら新しいことを始められるからです。

 

実際僕は今大学生ですが、アルバイトと動画制作、ブログの運営をしています。

 

アルバイトで月5万円。

 

動画制作で月5万円。

 

ブログは趣味程度なので収入はありません。

 

僕のバイト先はスーパーマーケットなので休業にはなっておりませんが、

 

いつ休業になってもいいようにインターネットで収入を得られるようにしています。

 

しかし多くの学生はバイトさきが休業になった、

 

と、文句を言うだけでなにも行動していないのが現状です。

 

この時期だからこそオンラインでの仕事が必要とされているのに、

 

なぜ考えようとしないのだろうか。

 

しかもアルバイトはほぼどこの店も時給換算。

 

しかしオンラインでの仕事は時給ではない。

 

と言うことは、いくらでも伸び代があると言うことです。

 

初心者の方でも一ヶ月あればスキルを身につけることができます。

 

例えば、動画編集や動画制作、ホームページ制作、などたくさんあります。

 

最近はYouTubeなどが盛り上がってきているので、

 

動画編集はかなり需要があります。

 

まずは動画編集ソフトをダウンロードして試してみる。

 

自分に向いているか。

 

僕はAdobeのソフトをダウンロードしました。

 

学割があるので、月に2000ほどで契約できます。

 

かなりいろいろなことができるので、是非試してもらいたいです。

 

ちなみに今僕がお仕事をもらっている分野は、

 

Vyondと言うソフトを使って、アニメを作る仕事です。

 

あまり知られていませんが、かなり単価が高いです。

 

使用しているしている人があまりいないのにもかかわらず、

 

需要が高いから単価が高いのです。

 

このように情報を取得して行動に移すのが、

 

最も重要なのです。

 

今後は情報の格差が、貧困の格差にも出てくると言われています。

 

情報をたくさん知っている人が今後は強い。

 

しかし、行動しないと意味がない。

 

アフターコロナではなく、WITHコロナだ。

 

これを頭に入れて行動するべきだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現金10万円給付が今後もたらすこと。

国民は国に現金給付ばかりを求めている。

 

しかし、それは今しか考えていない。

 

なぜかと言うと、国は10万円配るためにお札を擦りまくっています。

 

そうなるとどうなるのか。

 

日本に円が溢れます。

 

そうなると円の価値は下がり、

 

今10万円の価値なのに将来は今の10万円の価値ではないかも知れなくなる。

 

なぜか。

 

例えば、砂漠に500mlの水が1本あったとする。

 

その水の価値は1億円ほどの価値がある。

 

なぜなら、砂漠では雨も降らないし、コンビニもない。

 

しかし、砂漠にコンビニがいくつもあって、水がコンビニで

 

たくさん売られてあったならば、

 

水の価値はかなり下がる。

 

なぜなら、店がたくさんあるため価格競争が起こるからだ。

 

今の日本も同じで、現金がたくさん作られていると言うことは、

 

世の中にお金がたくさん出回ると言うことだ。

 

となると、今の1万円の価値は将来今の1万円の価値では絶対にない。

 

ではどうすればいいのか。

 

今自分の持っている円を何かしらのものしか得ておく必要がある。

 

例えばドル、ユーロ、香港ドル、金、株、などたくさんある。

 

現に、世界では金の値段がかなり上昇している。

 

対して、原油の値段が先日マイナスを記録した。

 

原油の値段が下がったのは単に売りたい人が急増したからだ。

 

なぜ売りたい人が急増したのか。

 

それは、コロナウイルスの影響で原油の需要が下がったからだ。

 

そして、サウジアラビアやロシア、アメリカの原油生産国が、

 

原油の増産を発表したのも大きな原因だ。

 

 

原油でも現金でもそうだが、

 

市場に、多く出回りすぎると、

 

そのものの価値は下がる。

 

それをよく考えて行動しないからには、将来日本は大変なことになる。

 

ただでさえ、失業者が増加しているにもかかわらず、

 

今後より増してくるだろう。

 

どうなってしまうのか。

台湾がコロナウイルス患者の増加を止めた方法。

現在日本では未だにコロナウイルスの感染者が増え続けている。

 

日本政府は緊急事態宣言を出してなんとかしようとしているが、

 

未だに治る気配はない。

 

日本はいずれ現在のアメリカやタリアに近づいて来ている。

 

その中で世界的に見て感染者の押さえ込みに成功した国がある。

 

台湾だ。

 

他の国が苦戦する中、どのように防いだのか。

 

それは今の日本からは考えられない方法だ。

 

 

台湾の感染者の大半は海外由来だ。

 

対策本部は外出自粛を特に求めず、

 

人々はほぼ普段と変わらない生活を送る中、

 

感染者や濃厚接触者は、

 

海外から戻った人に義務付ける14日間の隔離を徹底。

 

隔離された人に1日当たり1000台湾ドル(約3600円)の補償金を支給している。

 

しかし隔離中に外に出たりするなどの、

 

違反者に最高100万台湾ドル(約360万円)の罰金を科している。

 

3月に米国から戻った後、

 

感染が確認された60代の女性患者は、

 

当局の許可なく外出したことで、最高額の罰金支払いを今月14日に命じられた。

 

台湾はこの水際対策により、

 

大規模なクラスター(感染者集団)の発生を効果的に封じ込めているが、

 

市中で感染した人の中に感染経路が不明のケースも複数確認されている。

 

しかしこの方法を日本で実施するのは難しいかも知れない。

 

なぜなら、人口の問題だ。

 

世界の国々を見ても比較的人口の少ない国は、

 

コロナウイルスの対策に成功している。

 

対して、人口の多いアメリカなどは対策に失敗している。

 

外出自粛で一番問題なのは、

 

お金の問題だ。

 

外出できない状況が続く場合、

 

やはり、お金を稼ぐことが難しい。

 

こうなってくると、国からの補助が必要だ。

 

日本は全国民を対象に、

 

10万円を支給することを発表した。

 

しかしこれだけでは問題の解決にはならない。

 

今後は様々な問題が起こると思います。

 

対策を怠らないように。

政府はなぜ飲食店などを強制的に休業させないのか。

結論から言うとコロナウイルス対策大臣を務める西村康稔氏は、

 

本来、経済再生担当大臣なのだ。

 

これが何を意味しているのか。

 

この人の本職は経済を回すこと。

 

しかしコロナウイルスの対策も行わなければならない。

 

そこで西村氏がとった政策は中途半端な休業要請。

 

全ての飲食店などがしまっている海外の政策とは違い、なんとも曖昧な判断をとっている。

 

しかし、このままだと今のニューヨークやスペイン、イタリア、

 

のようになってもおかしくない。

 

イタリアは早めに飲食店などの強制休業を実施したが、

 

この状態だ。

 

しかも現在も感染者が増え続けている日本は危機感を持った方がいい。

 

非常事態宣言を出したけれど中身はほとんど変わっていない。

 

ニューヨークやイタリアなどは都市をロックダウンまでして、

 

感染拡大を抑えようとしている。

 

日本はこの先どうなってしまうのか。