僕が腹筋を割った方法

僕が腹筋を割った方法

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なぜなら、どれもやっても割れない、続かない、と思われるでしょう。

多分この方法も続かないでしょう。

 

まず、腹筋を割るとはどういう原理なのかを教えます。

腹筋を割るということは、お腹の無駄な肉を消して、その奥にある、筋肉をこちらから見えるようにすることです。

肉がなければ、表面は皮だけになるのですから、腹筋は表面に浮き出て、綺麗にシックスパックです。

しかしこの作業はかなり難しいです。

なぜなら、過酷な食事制限と、運動、筋トレが必要だからです。

大抵の人はこの作業が辛くてやめてしまい、ちょっと続けた反動から、さらに太ってしまうのです。

しかし、この作業をかなり効率化し、極限まで楽にしたいとは思いませんか?

僕はその効率化に成功したのです。

かなりその時は辛いですが、その辛い時間はたった5分です。

毎日5分のかなりきつい運動で腹筋はかなりつきます。

 

ここで一言。

腹筋はこの作業でつきますが、腹筋がついたからといって、シックスパックにはなりません。

お腹の贅肉を無くさないといけません。

お腹のお肉の失くし方。

  • 毎日水を死ぬほど飲む
  • お菓子、パン、などは厳禁
  • 朝ごはんはフルーツのみ
  • 夜ご飯は野菜中心
  • 小腹が空いたら、焼き芋
  • 肉は鶏肉が主。たまに豚や牛肉

このくらいです。

まあ、腹筋を割りたかったら、お腹のお肉を無くせば、誰でもなることができます。

運動なんてしなくてもなることは可能です。

よく、ガリマッチョとかいって、自分の腹筋を見せつける人がいますが、あれはマッチョなんかじゃ無いです。

誰にでもある腹筋が、お腹にお肉がないことによって、浮き出ているだけです。

いくら太っていても、ガリマッチョの腹筋くらいは誰でもあります。

しかし、そんな未熟な腹筋だけで満足したく無い人は更に運動する必要があるのです。

腹筋を鍛える運動をね!

 

腹筋を鍛えることのできるおすすめな運動

腹筋を超効率的に鍛えるには15分のアブローラーです。

アブローラーとは何か。

調べてみてください。

これは誰にでもできることではありません。

ある程度腹筋がないとできないことです。

アブローラーを五分VS腹筋運動五分

これだったらどちらが効果があったと思います?
もちろんアブローラー。

その時の、腹筋への負担と、翌日の筋肉痛が比になりませんでした。

最初は膝を床について、やると思いますが、腹筋がついてくると、膝をつかずにアブローラーができるようになります。これを、タチコロと言います。

これは腹筋がかなりある人しかできません。

しかもここまでできるようになったら、腹筋がかなりついてきている証拠なので、お腹に無駄な肉がなければ、普通に割れているでしょう。

 

そうなんです。

アブローラーで立ちコロができるようになれば、腹筋は割れます。

かなりわかりやすくないですか?
ただ、腹筋運動をしているだけでは終わりが見えない運動なので、途中で挫折してしまう可能性が高いですよね。

アブローラーはゴールが見えています。

立ちころ!立ちころ!

やってみてください!